健康

肩こり・頭痛を引き起こす原因はスマホ?スマホ老眼対処法が意外。

30代・40代はまだまだ若い世代。

僕は今、30代の後半ですが、仕事や遊びに全力で取り組めているか!?と言ったらそうではありません。

 

仕事はともかく、遊び下手とでも言うんでしょうか?

いわゆる、アクティブな遊び(サーフィンやスノボなど)をほとんど経験しないまま、40代を迎えようとしています。

 

 

子供の頃から、本やTVゲームの方が好きで、今はスマホゲームに夢中になると言う(>人<;)

年がら年中スマホを見てます。

視力はパソコンやスマホに年がら向き合っているせいで、0,2(両目とも)

 

幸いまだ、老眼はきてませんが、PC画面を長時間見ていると、たまに目がかすんだり、目が一瞬ぐるぐると回る時があります。

 

 

そんな時、スマホやPC画面見すぎな自分を反省したりします。(。-∀-)

また、以下の対処法などを試したりするんですが…。

遠くの文字を見つめ続ける

この対処法は、もっともポピュラーな対処法だと思います。

よく、疲れ目した時なんかもやりますよね?

 

緑の観葉植物をジッと見つめたり、遠くの電線を見つめたり。

でも、これって根本的な解決には繋がらないんですよね(。-∀-)

 

 

確かに、少しは回復をする感じがしますが、それから、また数時間すると目が疲れてきて、ピントが外れたり、ボヤけてきたりしますからね。

目に蒸しタオルを乗せる

これもよくやります。

 

夏は蒸しタオルではなく、キンキンに冷凍庫で冷やしたタオルか、最近では保冷剤をタオルで巻いて目の上にオンすると目がヒエひえで気持ちくなりますが、これはやりすぎると逆に目が数十秒はボヤけたりします。

 

目はやっぱり、蒸しタオルであっためて血行を促すのがいいみたいです。

スマホの見方!これが重要。

スマホをみる時、皆さんは目の距離感を気にしてスマホを見てますか?

本当はスマホをみる時は30〜40センチ目から離して、視線を少し落として見るのが正しい見方…と言うか、目に負担をかけないスマートフォンの見方のようです。

僕は正直出来てません。

 

スマホを見る時はやっぱり20センチぐらい近ずけて見てしまいます。

30センチ〜40センチだと結構距離ありますよね?

スマホ老眼が本格的になると偏頭痛・肩こりがおきやすくなる。

慢性的な頭痛や肩こり。

実は最近の20代から30代の比較的若い世代にも横行しているんです。

で、その原因はやっぱりスマホ。

 

 

若いと、「まさか自分は、肩こりとか頭痛にならない」となんでも無茶をしがちですからね。

でも、これが中高年になると、かなり深刻になってくるのはやはり、本来の加齢の老眼を加速させているからだそうです。

 

食生活に気をつけると言うのも一つの手ではありますが、ビタミンCや目にいいと言われるルティンを毎日習慣的に取り入れるのはちょっと面倒です。

 

 

ルティンとはほうれん草などに含まれる成分で目の黄斑色素に働きかける成分です。

 

 

目には黄斑というものが内部にあり、そこが、ピントを調整している目にとってはかなり重要な部分。

黄斑部分に栄養を送ることによってうまくピントを調整しているのです。

ルティンが豊富なサプリメントを使う

目に栄養を送ると言っても、目薬をさすというわけではありません。

体の中から直接的な効果がなければ意味がありませんよね。

 

逆に目薬だと薬用であればコンタクトをしている人であれば、一旦、コンタクトを外さなければいけません。

 

 

オススメなのが、ルティンの量が1粒に20mg以上含まれていると言われるサプリメントです。

高濃度ルティン20mg配合 スマホ老眼に最適なサプリメント

 

ブルーベリーアイなどのサプリメントも健康な目の維持にはいいかもしれませんが、スマホ老眼となると別です。

 

 

ブルーベリーアイにもルティンは6mg入っていますが、それでは足りません。

 

 

スマホ老眼に効くと言われるルティンの量は1日10mg以上

「一目瞭然」は20mgのルティンが含まれています。

 

 

また、PCやスマホから出ているブルーライトもガードしてくれるのでパソコンやスマホを長時間見なければいけない職業についている人にもうってつけです。

 

 

仕事や趣味を楽しむのなら、なお最適です。